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濃度差が少ないとき

  • 濃度差が少ないとき

    黒ベタとグレー等、ディスプレイでは濃度の違いがはっきりと見えていても
    実際の仕上がりには、ディスプレイで見られる程の差が表現できないことがあります。
    また、上質系の塗工処理が施されていない用紙では、その差が特に出難くなる傾向があります。
    弊社の場合は、最低25%~30%程の濃度差をつけることを推奨しております。

  • イメージと印刷物の色違い

    下図のイメージは左側がデータ作成時のディスプレイ画面、右側が左側のデータを実際に印刷した印刷物を写したものです。
    データ作成時のディスプレイ画面では90%の黒色ははっきりと違いがわかりますが、実際に印刷された90%の黒色は違いがわかりにくくなっています。これはデータ作成時にCMYK色で作成ですが、実際にディスプレイに映る色はRGBで再現されているからです。そのためディスプレイ上ではしっかりと違いをつけたつもりが実際に印刷してみると違いがわかりにくくなることがあります。
    そのため最低25%~30%程度の濃度差をしっかりつけることを弊社では推奨しています。

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