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名刺21商品案内

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    • 夏得!オフセット名刺、最大21%割引期間限定感謝セール!
    • オンデマンド名刺、業界No.1に挑戦!
    • オンデマンド印刷当日発送!
    • オンデマンドチラシ印刷登場!
    • 新登場!ステッカー!
    • 名刺ケース数量限定50%割引!
    • レーザーカット加工が登場!

    名刺21新商品/名刺21オススメ商品

    • オフセット印刷型抜きカードヌーボー180kg
    • オフセット印刷四角ステッカーアート77kg
    • オフセットプラスチックカード白色PET0.19mm
    • ケース付きカレンダーの取扱いスタート!

    オンデマンド印刷人気商品当日発送!

    • オンデマンド名刺レギュラー特アートポストN220kg
    • オンデマンドチラシコート110kg
    • オンデマンドポストカードエコ再生紙ホワイト163kg

    ●オンデマンド印刷とは? ▶ オンデマンド印刷商品一覧

    デジタル印刷機に直接データを送るため印刷工程に入るのが早いことと、トナーで印刷するため乾きが早いという利点があります。短納期の印刷に向いており、また多品種で少部数の印刷ではコスト削減効果が期待できます。

    オフセット印刷人気商品

    • オフセット名刺レギュラーマットアート215kg
    • オフセット2っ折り名刺プレミアムスコットランド189kg
    • オフセット封筒格安!上質紙103kg@8.18円~

    ●オフセット印刷とは? ▶ オフセット印刷商品一覧

    シアン(C)・マゼンタ(M)・イエロー(Y)・スミ(K)の4枚の版を通して紙にインキをのせるため色の再現性が高く比較的複雑なイメージや深みのある色を演出できます。仕上がり品質を重視する印刷や大部数印刷に向いています。

    名刺印刷通販「名刺21」のお知らせ

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    名刺21サポートガイド

    名刺21特集

    • ●名刺作成をスムーズに行うコツは、「テンプレート」を活用すること

      無料テンプレートの活用法、無料テンプレートを使用するとどのようなアクシデントやトラブルを未然に防げるのかといった内容を中心に書いていきます。また用途別に無料テンプレートの活用方法などもあわせて紹介します。 →コラムを読む
    • ●名刺をWordで作成・発注する方法とは?

      Wordでの作成方法やWordで作成する場合の注意点など、また作る上にあたってのポイント・コツも紹介します。 →コラムを読む
    • ●無料のデザインテンプレートを使って名刺を作成する際の注意点3つ

      デザインテンプレートはインターネット上に多く存在していますが、実際名刺として流用していいものか迷うところです。デザインテンプレートを使用する際の活用法、またそれに付随してフリーで配布されているイラスト、写真の活用法・注意点なども紹介します。 →コラムを読む
    • ●封筒作成・印刷を注文する前に決めておきたいこと4つ

      封筒印刷において決めるべきことを要点にまとめて説明します。何を業者に確認する必要があるか、また何を事前に明確にしておくべきかなど、紹介します。 →コラムを読む
    • ●シール・ステッカー・ラベル印刷の違いって?

      シール、ステッカー、ラベルのそれぞれの特性、メリット・デメリットはなにか。また用途別にシール・ステッカー・ラベルどれで注文するのが最適かを紹介します。 →コラムを読む
    • ●自作ステッカーは家で作るより業者に発注したほうが激安!?その方法とは

      自作でステッカーを作るには様々な手順を踏んで制作しないといけません。ステッカーの作成方法などネットで公開しているものが少ないのが現状です。自作でステッカーを作成する場合には注意すべき点が多くあります。 →コラムを読む
    • ●データ入稿で名刺作成が失敗しない12の方法を伝授!ネット印刷怖くない

      名刺作成は一度注文してしまうと、原則返品・交換ができないため、どうしても慎重になります。オンラインで名刺注文をスムーズに行えるよう、データ不備の事例や、名刺を作る前に確認すべきことなどをポイントにしてまとめました。 →コラムを読む
    • ●名刺スキャンがスムーズにできる!名刺デザインのコツ3選

      名刺をスキャンする際にエラーを起こしやすい色、フォントサイズ、種類、紙など注意すべき点をご紹介します。スキャンしやすい名刺なら相手もストレスフリー。 →コラムを読む
    • ●誰でも簡単におしゃれな名刺が作れるデザインの7法則

      デザインには法則があります。法則を守ってデザインをすれば誰でもおしゃれな名刺を作成することができます。オプション加工の上手な使い方、フォントサイズのイロハ、配置・レイアウトの作法など、おしゃれなデザインに必要なポイントをまとめて紹介します。 →コラムを読む
    • ●屋外用ステッカーシール作成するときの注意点まとめ

      屋外ステッカーは一般的に馴染みが薄く、発注は難しいように思いますが、注意点を抑えれば実はさほど難しくはありません。今回は屋外ステッカーを発注する際に注意すべきポイントをまとめました。 →コラムを読む
    • ●クリエイター・店舗経営者・夜のお仕事の人が作るべき名刺作成方法!

      使用シーン別、こだわり別などでオススメの名刺のつくり方をそれぞれ紹介します。あわせて名刺のNG例も掲載します。 →コラムを読む
    • ●50枚たった380円~!自宅で作るよりも高品質で安い名刺が作れる!

      名刺は安く多く注文すればいいと考えがちですが、実は大きく違います。ポイントを抑えていれば安くても質の良い名刺を作成することができるということを紹介していきます。 →コラムを読む
    • ●起業家必見!事業内容が伝わりやすくなる名刺のデザイン

      起業したてのテンションが上がりきった状態で名刺を作ると、力を入れすぎて凝ったデザインをしてしまうこともあります。ビジネスで使用する場合は凝ったデザインより、いかに自分が何者かであるか伝わるデザインでしょう。 →コラムを読む
    • ●初心者必見!名刺を初めて作成する際に注意すべき4つのポイント

      名刺作成は自己をPRする重要な販促ツールであるのに、間に合わせで作成してしまう人が多いです。名刺作成がいかに重要でかつそれほど面倒な作業ではないということをお伝えします。 →コラムを読む

    翌日納品・スピード印刷で名刺を作成したい方が押さえておきたいポイント4選

    急いでいる時でもスムーズに自分の理想の注文ができるよう、名刺制作における注意点を記載します。データ入稿、印刷、入金、発送とフェーズ別にポイントを紹介します。最後にお悩みケース別に押さえておきたいポイントを簡単に紹介します。

    1.スピード重視ならオンデマンド印刷で発注しよう

    オンデマンド印刷とは「要求・必要に応じて必要な部数を提供する印刷」を指します。 原稿データを直接読み込み、複写・製本までを一貫で処理できるため、特に小部数・多品種に適した印刷方式です。

    ●オフセット印刷より作業工程が少ないから納品が早い

    オフセット印刷は製版という、4色の版を作成します。4色の版を組み合わせてハンコのように紙に印刷していきますので、紙のズレや色ムラがなくなりキレイな仕上がりになります。しかし、その分、作業工程が増えることになります。 オンデマンドは版を作成しません。家庭用プリンターのように、直接印刷用データを送って印刷するため、納品までのスピードが早いのです。

    ●納品は早いが細かいデザインには向かないオンデマンド印刷

    非常に細かい色合いやデザインを表現する名刺を作成する場合、オンデマンドでは再現できない場合があります。 それはインクとトナーの違いにあります。オフセット印刷の場合はインクによって印刷されますが、オンデマンド印刷の場合、トナー印刷のため、表面が粗い用紙などを使用してしまうと細かい色調が表現できないことがあります。 また少しの摩擦、折れ曲がりによって色素の剥離や亀裂が入ることがあります。 このような状況が想定される印刷物には仕上がりが美しい状態を維持できない可能性があります。

    2.翌日納品を目指すなら朝イチから

    作業開始翌日納品を目指すならば、当日配送をしてもらう必要があります。 当日配送受付には時間指定があるため、かならず時間を守りましょう。

    ●こまめにメールチェックして作業フローを進めよう

    名刺作成には、データチェック、印刷、入金確認、発送とそれぞれの工程で確認があります。発注時に登録したメールに連絡がくるので、細めにメールを確認して工程を進めましょう。

    ●振り込みするときは15時までに

    即日配送には受付時間が設定されていることが一般的です。受付時間を過ぎて入金をした場合、後日の配送になってしまうので、気をつけましょう。
    銀行口座に振込する場合、営業時間内の15時までに振込を終えましょう。15時を過ぎてしまうと、振込先の口座に反映されるのが翌日の朝9時以降になってしまいます。

    ・支払い金額が決まってから振り込む

    また支払い金額が決まる前に入金するのも控えましょう。配送料の変更や用紙在庫切れなどで料金が変更する場合もあるので、必ず請求金額の確定後に入金処理しましょう。
    結局、差額分を支払うこととなり、配送が遅れる原因となります。

    ●配送のタイミングも把握しておく

    「月末までに名刺が欲しい」という明確な納期を持っているのであれば、業者のHPの『ご利用ガイド』に掲載されている配送に必要とする営業日を確認しましょう。基本的にどの業者でも複数の配送方法を用意しています。

    3.データ入稿の規定をしっかり確認

    入稿規定は業者によって異なります。規定に達していなかったために、名刺データの修正とデータチェックで多く時間がかかってしまったというケースはよく見受けられます。データ入稿する前に今一度確認しましょう。

    ●ミスを減らして校正のやりとりを最小限にする

    入稿前にしっかりと確認することで、校正のやりとりの回数を減らすことができます。

    ○チェックポイント
    ・誤字脱字がないか
    ・「塗り足し」や「断裁線」まで文字がかぶっていないか
    ・文字と文字の間が詰まり過ぎてないか。また広すぎないか
    ・読みやすいフォントになっているか

    ●規定通りにデザインされていなかったらどうなる?

    もし規定通りにデザインされていなかった場合、業者がHPで掲示している名刺テンプレートをダウンロードし、確認・修正の際に参考にしましょう。
    よくある間違いが「断ち落としの塗り足しをしていなかった」、「ロゴデータがリンク切れになってしまっていた」などです。デザインは別の人にお願いしていたためよく分からないということであれば、直接業者に電話でお問い合わせをしましょう。

    4.もう一度「ご使用ガイド」の再確認

    オンライン注文で気をつけたいのは、手元に届くまで出来上がりのイメージを実際の目で見られないということです。手続きを間違いなく行わないとイメージとかけ離れた名刺が出来上がってしまいます。手続きを1つ1つ確認しましょう。

    ●用紙の種類は合っているか

    用紙は種類豊富です。同じ名前でも厚さや重さが異なるものもあります。似た名前の用紙もあります。用紙はもちろん、厚みが異なるだけで印刷された時の印象は変わってきます。不安な場合は注文前にサンプル用紙を請求し、事前に色味等を確認しましょう。

    ●加工(オプション)に間違いはないか

    エンボスや箔押しなど、加工のオプションを追加している場合は間違いがないか再確認しましょう。

    ●配達先に間違いはないか

    住所と宛名を書き損じると、業者まで戻ってきてしまい手数料が発生します。特に代理で注文する際は、宛名の記載に注意しましょう。宛名が異なっている場合、配送業者は確認が取れるまで配送することができません。注文前に再度確認するようにしましょう。
    もし代理で注文する場合はその旨を業者に伝えるようにしましょう。

    ●それでも間違えてしまったら

    初めて注文する場合はどうしても間違えてしまう場合があります。もし不安な場合は事前に業者に直接問合せをして、相違がないか確認するのがベターです。
    その際に注文番号を控えておくと、スムーズに話が進みます。

    5.お悩みケース別

    お悩みケース別に解決策を簡単に紹介していきたいと思います。

    ●出張先で名刺が切れてしまった

    デザインデータを持ち合わせていない場合は、業者が発行しているテンプレートなどを利用して作成するのが間違いなくデータを入稿できるので、便利です。 また出張先であれば、外泊のケースが多いかと思います。急ぎで受け取りたい場合は、出張先の地域で営業している名刺業者に注文し、店頭受け取りをすることをおすすめします。

    ●事業内容や会社名がかわり、名刺を至急変更したい

    名刺のデザインデータを持っていれば、その修正箇所のみ修正し、持ち込みで印刷をすることができます。データ持ち込みの方がより安い費用で済ますことができます。

    ●連絡先情報、HPなどを更新したから、名刺を変更したい

    メールは今や必須の連絡ツールです。連絡先情報の更新は必須です。現在はURLを簡単にQRコードに変換してくれるサイトが多数ありますので、QRコードの挿入をおすすめします。

    まとめ

    いかがでしたでしょうか。素早く名刺を作成するには、まず名刺作成の手順、そして手続きを把握し、注文をしましょう。参考になれば幸いです。